連載– category –
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僕の音楽との旅 第11回「lavoro」
山本裕康先生の「僕の音楽との旅」第11回です。イタリアから帰国後、録音の現場でのお仕事が始まりました。 ジャンルは様々。私たちは思いがけないところで山本先生の演奏を耳にしているのかも・・・? -
親子で考える「思春期のこころ」8
第8回「不調を防ぐ工夫:睡眠時間について考える」
メンタルヘルスの不調を起こさないために、普段の生活の中で出来ることを考え解説してくださいます。今回は、思春期でも大人でもついつい削ってしまう「睡眠」の大切さについて考えます。精神的不調の改善だけでない、さらなるプラス効果とは?! -
脳と能力 6
連載第6回「脳の能力を引き出すには」
今回は「アナログvsデジタルをテーマに、どちらが人間の能力をより引き出し高めてくれるか」「睡眠は学習にどう影響するか」など4つの質問にご回答くださっています。 -
エル・システマの歴史 5
東日本大震災後の被災地支援の一環として始まったエル・システマジャパンの活動、その基本理念は「オーナーシップ」と「パートナーシップ」というものでした。支援する側は、現地の当事者の方々の声や気持ちをを尊重し、様々な関係者と協力して活動することがとても大切です。 -
僕の音楽との旅 第10回「Italia」
山本裕康先生の「僕の音楽との旅」第10回です。音楽との旅の舞台はイタリアへ。 日本との違いは言語だけでなく・・・? -
親子で考える「思春期のこころ」7
第7回「思春期とメンタルヘルスの問題」
「うつ」や「摂食障害」など、生活や学業への影響が顕著に出るメンタルヘルスの問題について、専門家である佐々木先生がお話しくださいます。メンタルの病気の実態や、どのような時に疑われるのかを解説してくださいます。 -
脳科学から見る子育てと教育 5
第5回「コミュニケーションスキル」
人間同士の関わり合いにおいて重要な能力、コミュニケーションスキル。学業や社会生活、習い事の熟達にも影響するコミュニケーションの力を、子どものころからどう育てていくのかを考えます。 -
エル・システマの歴史 4
エル・システマの歴史 第4回です。諸外国と比べると極端な格差がないと言われていた日本でも、家庭の経済的環境や地理的条件による違いが認識されるようになってきました。エル・システマジャパンが今の日本社会が抱える問題にどう向き合っていくかについて考えます。 -
僕の音楽との旅 第9回「parete」
山本裕康先生の「僕の音楽との旅」第9回です。 歩んで来た道のりに現れたparete = 壁。そして今、山本先生の目に映る景色とは? -
親子で考える「思春期のこころ」6
第6回「子どものことで自分を責めてしまう時に」
親として子どもと日々対峙する中、つい「失敗」してしまうことも・・・「親のこころ子知らず」なのか「子のこころ親知らず」なのか、少し遠めから眺め考えさせてくれる回です。