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今回は、1年ぶりに植松有里佳先生の『発達支援の現場から』第14回「褒めて育てる⁉︎」をお届けいたします。
「褒めて育てる」ことが大事と分かっていても、日常ではつい怒ってばかりで反省している…そんな方も少なくないはず。
本記事では、行動科学に基づき、子どもの行動を科学的に変容させる「ペアレントトレーニング」のエッセンスをご紹介くださいます。
言葉を話さないお子さんが1年以内に必ず診察室の「緑の椅子」に座れるようになる理由とは?
是非お読みください。
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イラストがステキです。我が子をお育てになられながら、専門知識と照らし合わせて書いてあるので、説得力があり、愛情を感じます。ありがとうございます。
『発達支援の現場から』
ヴァイオリンの事だけでなく、他にも通じるお話だと思いました。年齢を重ね、集中力がかけてきた私自身も生きていくヒントになりました。
脳科学から見る子育てと教育8『決まった時間の練習が集中を呼ぶ仕組み』
先生の多岐に渡るお話をまとめていただいた編集部に感謝でいっぱいです。先生ご自身の歴史と研究、音楽に対する視点を全て並べた中で、自分の中にも開くものがありました。 子どもが色々掴み取って獲得するために生来持っている能力は興味深いです。 掴み取る過程でいつ何を捨てていくのか(すでに出会ったものをカテゴライズし、気にしなくていい違いを無視したり、出会っていない音への感覚を閉じたり?)についても色々と研究が存在するのでしょうか?
脳と能力 8 特別編 酒井邦嘉先生にインタビュー ~前半~
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発達支援の現場から
褒めて育てる!?:発達支援の現場から 14
発達支援の現場から 第14回 「褒めて育てる!?」
行動科学に基づき子どもの行動を変容させる「ペアレントトレーニング」のエッセンスを小児科医が解説。「周囲が関わった行動をさらに増やす」という心理メカニズムを紐解き、イライラしがちな日常を変える関わり方のコツや、やるべきことができるようになる具体的な褒め方と、親子の絆を深めるヒントをお届けします。 -
脳科学から見る子育てと教育
決まった時間の練習が、集中を呼ぶ仕組み
脳科学から見る子育てと教育 8
子どもに集中力を付けたい!とお悩みの方に、集中に入るための最大のヒントを脳科学の観点からご提示くださいます。 -
親子で考える「思春期のこころ」
親子で考える「思春期のこころ」14
第14回「 どうしたら子どもに練習させられるの?」
「うちの子、全然練習しなくて困る」とお悩みの保護者の方へ、現役の先生や保護者、楽器を続けてきた大学生へのインタビューから見えてきた、子どもが楽器嫌いにならないための「親の最大の務め」とは? 親子で音楽を伸び伸び楽しむためのヒントをたっぷりお届けします。 -
僕の音楽との旅
僕の音楽との旅 第16回「mobile phone」
「iモード」「P201」「N207」・・・ 当時、最先端を味わった皆様にとってもスマホ世代の皆様にとっても、今や携帯電話やスマートフォンは生活になくてはならないものですが・・・ -
スズキ的LifeHacks
環境と楽しさでやる気スイッチON! 日常に活かすスズキ式モチベーション向上術
6.「モチベーション」を深掘りする
環境づくりやゲーム化で行動スイッチを入れる、スズキ流モチベーションハックで、梅雨のやる気低下を打破しましょう!
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