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「科学的」は武器になる ―世界を生き抜くための思考法―
2021年に出版された早野龍五先生のご著書が2024年3月28日に文庫化されました。今回はその一部を抜粋し、新たにFruitfulのために書き下ろしてくださった文とともにご紹介くださいます。 -
エル・システマの歴史 3
ベネズエラ発祥の音楽教育プログラム「エル・システマ」を紹介する連載の3回目。既に世界各地に活動を広げていた「エル・システマ」が、東日本大震災後の被災地の子どもたちのために、真に必要とされ、エル・システマジャパンが誕生しました。日本での活動の始まりと発展について、また大都市と地方との学ぶ機会の格差についても知っていただきたいと思います。 -
僕の音楽との旅 第8回
山本裕康先生の「僕の音楽との旅」第8回「competition」です。 大学3年目、ついに挑戦の時がやってきました。 -
親子で考える「思春期のこころ」5
第5回 『「反抗期」について考える』
思春期の子どもたちと親との関係を考えるうえで避けられない大きなテーマ「反抗期」。親の注意に対する幼児期との受け取り方の違いや距離感の保ち方、いつまで続きどこまで許容するかなど、親世代が直面する課題を分かりやすく解説します。 -
特別企画 第2弾 フルート科特別講師 宮前丈明先生インタビュー第1回
Fruitful特別企画第2弾、今回はフルート科特別講師の宮前丈明先生にインタビューにお答えいただきました! -
僕の音楽との旅 第7回
山本裕康先生の「僕の音楽との旅」第7回です。 大学2年生に出逢ったあるチェリスト、そして彼の言葉とは・・・? -
エル・システマの歴史 2
ベネズエラ発祥の音楽教育プログラム「エル・システマ」を紹介する連載の2回目。その始まりから現在に至るまで、世界の様々な地域で数多くの人たちがプログラムに賛同し活動してきました。その中にはスズキ・メソード出身者も多く、子どもたちの音楽教育のために尽力しています。世界に広がる「エル・システマ」の歴史に触れてください。 -
親子で考える「思春期のこころ」4
第4回「思春期の親子関係 - その2:子供に注意する時の注意」
親子関係もセンシティブなこの時期に、保護者は子どもたちにどのように注意を伝えるべきか、考えます。 -
特別企画 チェロ科特別講師 山本裕康先生インタビュー第3回
Fruitfulの大人気連載「僕の音楽との旅」でお馴染みの山本裕康先生にインタビューさせていただきました! 今回はいよいよ第3回、Fruitful読者の方にお寄せいただいたご質問にお答えいただきます。 -
親子で考える「思春期のこころ」3
第3回「思春期の親子関係 - その1」
今回は、思春期ならではのこだわりと、それがもたらす危うさについて語ります。